ようこそ!静岡市駿河区の社会保険労務士事務所「青葉社会保険労務士事務所」です。 アクセスありがとうございます。

会社、社員が共に成長できる仕組みをサポートします。

青葉社会保険労務士事務所所長 特定社会保険労務士 北澤哲也

 

青葉社会保険労務士事務所の所長 北澤哲也(きたざわてつや) です。

 

御社の社員を人財化するための労務管理をお手伝いします!

~就業規則、メンタルヘルス、継続雇用はお任せください~

 

 

<青葉社会保険労務士事務所 企業理念>

共に学び、共に努力の精神をもって、物心両面の豊かさを目指し、人財あふれる会社づくりに貢献すること

 <理念解説>

   会社と社員、共に尊敬の念を持ち、金銭のみならず、働く者皆の目標を持ち、それに向かって

   相互に努力するような人財溢れる事務所を目指し、同様の想いを描いて活動する企業を

   人事労務面で応援する事務所でありたいと考える。

青葉社会保険労務士事務所 7つのご提案

ご提案

 概要

(1)会社のルール作り活動をご提案します!

① 就労時間、年間休日等設定相談

② オリジナル就業規則他各種規程作成

(2)労働時間削減&残業代削減をご提案します! ① 労働時間削減&残業代削減
 
(3)社員の適切な労務管理方法をご提案します! ①入社時に労働条件を明確化
②年次有給休暇
③社員のモチベーション効果アップ
④適切な懲戒処分
(4)メンタルヘルス不調者の適切な対応をご提案します! ①社員がメンタルヘルス不調になってしまった
②メンタルヘルス不調者を発生させない方法
(5)優秀な人材確保活動をご提案します! ①60歳定年後の継続雇用制度
②出産、育児休業相談、介護休業相談
③雇用調整が必要になってしまった
④人材を職業安定所(ハローワーク)を活用して雇用
⑤募集が来る求人票の書き方 
(6)適切な退職手続きの進め方(解雇含)をご提案します! ①様々な退職手続きのアドバイスと実務
 
(7)社会保険・労働保険の適切な事務手続きご提案します! ①社会保険・労働保険の適切な事務手続き
②社会保険調査、労働基準監督署調査 

※給与計算代行、労災保険特別加入制度説明及び加入申請代行(中小事業主、建設業一人親方) 対応いたします。

お気軽にご相談ください!

ホームページ メニューのご説明

 メニュー   概 要
業務基本内容 ~7つのご提案 青葉社会保険労務士事務所が特に力強くサポートしている業務内容です。
メンタルヘルス不調者対応基礎講座

就業規則がない場合や休職規程がない場合等、
突発的なメンタルヘルス不調者が発生した場合に事業所が取るべき方向性を示したものです。

業務料金表

青葉社会保険労務士事務所は
相談と社会保険等手続きを含めた総合顧問契約型と相談を中心とした相談型の2種類あります。   

所長・北澤哲也

プロフィール

~社会保険労務士を志すきっかけ~
看板妻のブログ

・働く女性を応援します。看板妻(事務員)からのメッセージを発信します。

・所長から、法改正や最近の動きについてご紹介します。

お問い合わせ・相談受付 ご連絡用フォーム
交通アクセス 青葉社会保険労務士事務所への道(地図)
メンタルヘルス お役立ちリンク集 お役立ちリンク集

メンタルヘルス不調者対応基礎講座 第9回

青葉事務所のつぶやき

2019年

2月

06日

<4月からの法改正とパワハラについて>

所長の北澤です。


<労働基準法改正>
2019年4月1日より大きな2つの労働基準法改正があります。
(1)10日以上付与されている全ての労働者に対して、4月1日以降に付与される

        年次有給休暇のうち5日間の確実な取得義務 罰則あり
(2)時間外労働の上限規制 月45時間、年360時間を原則として、
      特別な事情があっても年720時間、単月100時間未満(休日労働含む)、
      2~6か月の複数月平均時間80時間(休日労働含む)の導入 罰則あり 
    ※中小企業は2020年4月1日~

 

上記の改正は確実に求められる内容となりますので、中小企業の方も時間外労働の上限規制は

来年度から取り組まないと、いざ本番の2020年に相当の負担が生じる事になります。
ご対応を今から考えましょう。

 

<パワーハラスメント>
年末年始をまたいでハラスメントのご相談を複数件いただきました。
もはや対岸の火事ではありません。これを機に改めてパワーハラスメントにならない
指導ポイントを抑えましょう。何かお困りごとあればご相談ください。

 

①具体的な行動に焦点を当てる。(部下の行動の何がどのように不十分なのかを伝える)
②人格の否定、性格非難はしない。
③感情的にならない。(苛立ちを覚えたら深呼吸する)
④どのように伝わったか確認する。(部下がどう受け止め、理解、行動を変えようと

   しているか確認)
⑤状況に応じた環境で指導する。(指導は基本的には1対1で。安全にかかわる不適切な行動や
  遅刻等職場ルールに反する行為の場合などはその場で)
⑥部下の成熟度別にスタイルを変える。(成熟度が低い部下には具体的な指示。

  ベテランは経験を尊重)

〒421-0113 静岡市駿河区下川原4丁目6-9
電話番号:054-204-9088
FAX番号:054-204-9077
メール: sharoushi-aoba@vc.tnc.ne.jp
ホームページ http://www.sharoushi-aoba.com/
所長 北澤哲也:

http://facebook.com/tetsuya.kitazawa

事務員(看板妻) 北澤宏美 、永島あかね

公式facebookページ

http://www.facebook.com/aobasharoushi

   
 

青葉社会保険労務士事務所